Babysense(ベビーセンス) 乳幼児用呼吸センサーモニター 乳幼児突然死症候群(SIDS)予防 [並行輸入品]
商品説明
『SIDS(乳幼児突然死症候群)』とは、
元気に育っていた赤ちゃんがある日睡眠中に呼吸が止まって突然死亡する病気です。
Baby Sense(ベビーセンス)はSIDSが起こりうるような状態に陥ったことを知らせる機器です。
赤ちゃんの呼吸などの身体の動きを圧センサーで感知し、身体の動きが異常に低下したり、一定時間(20秒以上)止まった場合にアラーム音と赤いランプで教えてくれます。
センサーパッドをベッド下に入れ、スイッチを押すだけの簡単な取り付けです。ベビーベッドとマットレスの間にセンサーを設置するので、赤ちゃんがセンサーに直接触れることなく衛生面でも安心です。
大型で四角形のセンサーパッドだから、傾斜が出来にくく赤ちゃんの転がりを防ぎます。
病院等においてもSIDS予防の為、ハイセンス社のBaby Senseが多く使用されています。
寝返りが心配で目が話せず、ゆっくりと睡眠が取れなかったお母さんも、Baby Senseを設置すれば夜も安心して眠れます。
特記事項
- 内容:センサーパッド×2、アラームモニター、ハンギング用フック、コネクトケーブル
- 電源:単三電池4本(付属しません) パッドサイズ:44cm×27cm×1.4cm(一枚あたり)
- 状態:中古品 ※外箱には輸送によるダメージやラベルが貼ってある場合がございます。
- 大型で四角いパッドなので、丸型パッドよりも傾斜が出来にくく赤ちゃんの転がりを防ぎます。
- 安心!分かりやすい!!「日本語説明書」付き!









